『音楽文化研究』第17号が刊行されました

2018/03/14 13:00
このたび、聖徳大学音楽学部と大学院音楽文化研究科の研究誌『音楽文化研究』第17号が刊行されました。 『音楽文化研究』は年1回出版される学術研究誌であり、音楽学部の先生方、大学院博士後期課程の在学生による研究成果の発表の場となっています。 第17号には、古平孝子(音楽療法)、八杉忠利(作曲)、山本まり子(音楽学)の各先生による研究ノートが掲載されています。 なお、『音楽文化研究』のページでバックナンバーをご覧いただけます。

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